スケーターだってオシャレに! おすすめワンポイントアクセサリーまとめ

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こんにちはケンボーです。

「スケーターファッション」って言いますけど、本当にスケボーしている人ほどあまりファッションにこだわっていないような感じがします。

スケーターは滑る時にはテロテロのTシャツに擦りキズのあるパンツ、ボロいスケシュー。

冬はパーカーにコーチジャケットで襟からフードを出すスタイル。

フツーの服装になるんですよね。それが一番楽って言うのもありますが。

しかし、人目を気にする(イイ意味で)スケーターほど日頃からファッションにはこだわるべきだと思います。

人とは差を付けたいというスケーターの本能に従うなら色々小物のアクセサリーに気を使ってみてはいかがでしょうか?

合わせて読みたい→スケートツールについて

キャップ

一番着用率の高いキャップ。

New Eraは人気ですが、今はスナップバックキャップやジェットキャップなどスケートブランドが多くキャップを出していますよね。

着ているTシャツと色を合わせてみるだけでも印象が変わりますよ。

【レビュー】Yupoongのスナップバックキャップは頭が大きい人にもオススメ
どうもケンボーです。 メンズファッションなら「キャップ」って定番アイテムですよね。 スケートボードをしているということもあって、...

シューレース(靴紐)ベルト

以前記事でスケーターはヒモベルトやろ!という記事を書きましたが、なんとベルト専用のシューレースとして「LACORDA Theads」というのが出ています。

通常の靴ヒモより多めに編みこんであるのでベルトとしての強度は抜群です。

無地、タイダイ、マーブル風などカラーバリエーションも豊富だから選ぶのが楽しいですね。

Tシャツの下からチラッと見えるのがオシャレですよね。

ベルト

ベルトもスケートブランドが多く出しています。

探してみるとガチャベルトタイプの方が多いような気がしますね。

ロックなスタイルが好きな人には「EMERICA」「Thrasher」をお勧めします。

LRGも結構カッコいいですね

最近徐々に知名度が伸びているブランドにArcade Beltというのがあります。

伸縮性の高いタイプのベルトなので腰回りの動きを邪魔しません。



詳しくはこちら↓

Arcade Belt ベルトなのに伸びちゃう?!

バックルをTシャツの下からチラ見させよう!

ブレスレット系

腕時計を付けない人は手首周りがさみしくないですか?

リストバンドほど主張の強い物は付けたくないと思うあなたにブレスレット系のアクセサリーでさらっとアクセントを付けてみましょう。

Rastaclat(ラスタクラット)

ミサンガ風に靴紐を編込んだブレスレットブランドです。

レゲエをルーツとしたブランドで目立ちすぎないシルエットがカッコいいですね。

かなりカラーバリエーションが豊富で気に入った一つをゲット出来るハズ!



また、USのバスケチームとコラボしたデザインもあります。



キャップやユニフォームと合わせて見てもイイ感じですね。

スポンサーライダーはKevin Romar Chaz ortizなどです。

Electric Family

スケーターなら夜遊びの1つとしてクラブに行く人もいるんじゃないでしょうか?

特にダンスミュージック好きなあなたにお勧めするのが「エレクトリックファミリー」というアクセサリーです。

ただのチャラいブランドではなく、利益の一部を慈善団体へ寄付している実は素晴らしいブランドなのです。

DJよりパイ投げの方が有名(?)なスティーブ・アオキをはじめ、ZEDDやSKRILLEXなど有名アーティストとコラボしています。





蛍光色が基調とした色遣いが特徴的です。

ネックレス

ネックレスを身に付けるだけでもちょっとオシャレな感じしますね。首元からチラッとチェーンが見えるだけでもいい感じです。

レックレスは長すぎると顔にバチバチ当たっちゃうんで、付けた時に鎖骨より下に下がらないくらいの長さが理想ですね。

チェーンネックレス

アメリカのスケーターって意外と付けているイメージがありますね。

まぁ安物なのかいいやつなのかは分かりませんが、あんまり太くないうっすーいチェーンのネックレスが多いです。



ワンポイントネックレス

スケートブランドからはたまーにワンポイント系のネックレスが販売されます。

結構レアなのでチェックしておきましょう。



最後に

スケーターにおすすめなワンポイントアクセサリーを紹介しました。

自分に合いそうなアクセサリーが見つかったでしょうか。

ぜひこれを機会にオシャレで滑りも上手いスケーターを目指しましょう!

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